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氏名 |
大島康徳(おおしま やすのり)
・日本プロ野球名球会会員
・マスターズリーグ:名古屋エイティデイザーズ所属
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中日ドラゴンズ(在籍:1969-1988)から日本ハムファイターズ(在籍:1988-1994)に移籍し、当時史上最年長の39歳11ヶ月で通算2000本安打達成。
豪快にすくい上げるバッティングで本塁打を量産するスラッガーとして、中日・日ハム両球団の主軸として活躍。
日ハム退団後、同球団監督を経て、現在プロ野球解説者。
日本プロ野球名球会会員
【名球会とは】 日米通算の記録が投手は200勝または250セーブ、打者が2000本安打以上が参加資格として構成される社会福祉を目的としています。
大島康徳も、野球を通じて得た経験を社会活動などを通じてこれからも青少年の健全な育成等に貢献していきます。 |
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生年月日 |
1950年10月16日 |
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身長 |
182cm |
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利き腕 |
右投右打 |
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出身地 |
大分県 |
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出身校 |
今津中学校〜中津工業高校 |
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球歴 |
| 1969年 |
中日ドラゴンズ入団(ドラフト3位・投手) |
| 1988年 |
日本ハムファイターズ移籍 |
| 1994年 |
現役引退 |
1995年
〜1999年 |
野球解説者(NHK) |
2000年
〜2002年 |
日本ハムファイターズ監督 |
2003年
〜 |
野球解説者(NHK) |
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背番号 |
40(中日)→5(中日)→11(日本ハム) |
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通算成績 |
プロ在籍年数26年(実働24年)と現役最高年長44歳を記録 安打2204・本塁打382・打点1234・通算打率.272 |
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獲得タイトル |
・本塁打王1回(83)
・月間MVP1回(84)
・最多安打(79) |
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日本記録 |
・1イニング8塁打、2回(72、77)
・1イニング2ホームラン、2回(72、77)
・代打ホームラン、1シーズン7本(76) |
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セ・リーグ記録 |
・1イニング5打点、2回(73、77) |
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その他 |
・日本シリーズ出場2回(74、82)
・オールスター出場4回(77、79、83、84) |